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みんな大好き

OISHII

フィリピンでは、
日本でお馴染みの食品が、数多く売られている。

 

 

例えば…

 

 

かっぱえびせん。

 

日本国内で販売されている通常商品よりも大きなサイズの袋で、

その名も…

「OISHII」

という名前で売られている。

 

 

おいしい!!

 

 

 

やめられない

止まらない

かっぱえびせん~♪

 

 

 

さすがフィリピン…

ナイスなネーミング!!

 

名付けた人は、天才としか言いようがない。

 

 

 

フィリピンにも多くのスナック菓子が売られているが、

それらに負けず劣らず、

「OISHII」は人気があるらしく、

 

私が妻と結婚したばかりの頃、

当時まだ小学校低学年くらいだった妻の甥っ子や姪っ子たちが、

 

本当に嬉しそうに食べていたものだ。

 

 

 

 

気になる味は…

 

 

 

 

かっぱえびせんの味…だった。

 

 

OISHII…

 

 

夕暮れ時の白い煙…

また、

 

これぞフィリピン!

を代表するものの一ついえば…

 

 

 

街中の至るところで、

「バーベキュー」が売られていることだろう。

 

 

 

道路沿いのお店や、

モールでの販売はもちろん、

 

 

住宅街の一角にある個人宅の前に、

1~2坪くらいの小さなスペースをつくり、

 

バーベキューを焼いて売っていたりする…

 

 

もちろん、

許可を得ないとダメらしい。

 

 

 

夕方になると、

周囲に肉を焼く白い煙が漂い始め、

 

煙とともに、香ばしい匂いも流れ出す。

 

 

仕事帰りの身には、

非常に食欲をそそられることだろう。

 

 

 

 

フィリピン人はバーベキューが大好きなようで、

多くの人が列を作って買っていく。

 

 

 

 

そして、このバーベキュー…

 

一度食べたら、

病みつきになるほどの美味しさ!

 

 

串刺しの肉も、大きい!

 

 

鶏、豚、牛…

種類も、いろいろある。

 

 

 

肉はもちろん、

あのタレの味が最高においしい!

 

 

 

思い出すだけで、食べたくなる。

 

 

 

フィリピン各地での、夕方のお馴染みの光景…

 

 

そんな、

「フィリピンあるある」かもしれません。

 

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執筆者プロフィール
松田ミキオ (まつだ みきお)
フィリピンに全く興味が無かった男が、まるで運命に導かれるようにフィリピーナに恋をして、31歳で国際結婚。周囲の好奇の目をよそに、結婚歴18年が経過したが…詳しいプロフィールはこちら
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